「未来が描けない」と思っていたのに——ビジョンボードWS参加者の声

おのP

先日開催した「Well-being ビジョンボードワークショップ」にご参加くださった皆さまから、温かいご感想が届きました。

今回は「お客さまの声」として、許可をいただいた範囲でご紹介します(個人が特定されない形で表記しています)。今回特に多かったのは、この3つでした。

  • 他の方のビジョンボードを見ることで、視点が広がった
  • 自分ひとりでは思いつかないヒントが見つかった
  • 「未来が描けない」がほどけて、自然に形になった

参加者の声(全9名)

S さん

他の方のビジョンボードから、私も取り入れたいビジョンが見えてきました。ありがとうございました。皆さんとシェアし交流できる機会が楽しかったです。イベントをありがとうございました。

Tさん(ニックネーム)

年末ドタバタしながら作りましたが、自分のことを深掘りする時間が持ててよかったです。画像を探している時は楽しかったです。
他の方のビジョンボードも見ることができて、一人一人それぞれ違っていたり、自分と同じだったりすることもあって、興味深く拝見させてもらいました。

Rさん

他の方の取り組み方を見られるのが面白いです。作り方が自己流になっているのにも気づけました。ありがとうございました。

Mさん

人によって、ビジョンボードの作り方も内容も全然違って、面白かったです。
他の方の写真や言葉を見て、真似してみたくなりました。

Mさん

何年も「自分は未来のビジョンが描けない」とずっと思ってきたけれど、ようやく初めてのビジョンボードを創りあげることができました。
既に心の中にあるものを、そっと取り出すだけでいい。こんな風に自然に描けるようになった2026年1月です。
今回、おのPさん、皆さんと一緒にワークができたおかげです。グループに入れてくれてありがとうございます。描けたら、あとは現実にするのを楽しんでいくだけですね。

Nさん(ニックネーム)

皆さんのビジョンボードを拝見したら、自分ひとりだと思いつかないようなポイントがたくさんあって、自分のビジョンボードにもっと付け加えたくなりました。
ワークが至れり尽くせりの盛りだくさんで、とても楽しかったです。
私もビジョンボードのワークショップを開催したのですが、その際に大切にしたのが「身体の感覚を大切にする」ということでした。
おのPの瞑想のお話を聞いて、瞑想が苦手なのですがやってみようと思いました。

Hさん

みなさんの発表から「言葉を大事に」「言葉の力をもらう」という言葉を聞いて、そうだなあ…もう少しそういう観点で、自分を励ます言葉を散りばめたVision Boardにしたいなと、バージョンアップ予定です。
発表した後での気づきとして、去年から力を入れてきた部分の説明をスカッと抜かしてしまっていて、後で自分でも「あれ?」と思いました。
自分の中での優先順位が変わってきたのかもしれないと感じました。

Nさん

Well-beingでビジョンボードの作成を初めてしました。毎年やってらっしゃるのを見て、素敵だなと思ったので、私もやりたいと思いました。
抽象から今年の具体化もわかりやすく、叶いやすそうと感じました。

Mさん

ビジョンボードを作ったり未来を描くのが苦手なので、参加させていただきました。
抽象的な感覚で作られたおのぴーのビジョンボード、素敵だなぁと思いました。
また少しずつ付け足しながら、今年のビジョンボードを楽しんで作っていきたいと思います。
お披露目会、とっても楽しかったです。ありがとうございました。

最後に

同じ“ビジョンボード”でも、見えてくる世界は本当に人それぞれ。
けれど共通していたのは、「自分ひとりでは届かなかった視点」に出会えたこと、そして「自分の中にあるものを安心して取り出せた」ことでした。

おのP

ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。
参加者のみなさまの未来を見せていただき胸が熱くなりました!

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